代表あいさつ

コンサルタント・プロフィール

齋藤 秀峰 Saito Shuho

有限会社アクセル 代表取締役
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会シニアトレーナー
35歳で独立し、(有)アクセルを創業。
某コンビニエンスストアの店舗経営を行ない、高日販部門で社長表彰される。
その後、ウエブ制作事業を開始し、効果の出るサイト作りを提唱。
ウエブマーケティング・ブランド構築・経営理念構築など戦略構築を中心に企業の収益改善コンサルを行う。
その追及は人材育成やコミュニケーションにまで及び、コーチ養成講座のトレーナーとしても活躍。
オリジナルメソッド
『共感LUマーケティング』コンセプト
「こころが喜ぶ組織づくりで、社員と社風とファンを笑顔に!」
所属学会:日本選択理論心理学会
所属協会:一般財団法人ブランドマネージャー認定協会
一般社団法人ウェブ解析士協会

イマジンポケット代表 齋藤秀峰

1998年に創業し、間もなく20年になります。

コンビニエンスストアのFC店運営から始め、ウェブ制作事業、ウエディング小物事業、
そして、コンサルティング事業と業種をかなり変えてきました。

ウェブ制作事業を始めた時から大切にしていること。
「効果のあるウェブを制作する!」
これを追い求めると、必然的に事業の枠を変えざるをえなかったのです。

・ウェブマーケティング、SEO対策
・ネット販売に適した商品開発
・ブランド戦略とウエディング小物による検証
・アクセス解析ベースのウェブコンサルティング専門的な知識やスキル、ツールを
磨き上げましたが、そこで大きな問題が起こります。

スタッフの離職

「こんなに大切と思っているのに、なぜ解ってくれないのか!」
何とか引きとめようと説得をすればするほど、気持ちが離れていくのが伝わってきます。

どうやら自分自身に問題がある!

そう気づいたものの、どこが問題なのかも解らなければ、
解決方法も、もちろん解らない。

それを機会に、心理学など専門でない学びも深め
人としての成長とコミュニケーションの大切さを理解し行動を変えました。

人は説明や説得が嫌いな生き物!
人を変えることはできないが、
人は変わることができる!

人が変わりたいと思えるようにするために、
どんな情報をどんな方法やタイミングで提供するのか。

お客様に商品を買って頂くことと同じように、
従業員にも意欲的に働きたいと思ってもらうには、
信頼関係を築いた上で、共感が起こる様に、情報提供をする。

そのためには、高い人格も必要です。

まだまだ成長途中ではありますが、
そこを目指して、日々鍛錬を繰り返しています。

人は誰でもいつからでも変われる!

人間力を高め信頼関係を築き、高い収益を
目指せる仕組みを同志と共に作り上げる。
そして、実践する。

「共感LUマーケティング」は、その集大成です。

これからの社会では、一人の人格を大切にし、
人間関係を丁寧に作っていくことが、
これまで以上に求められます。

共感してくれる仲間を増やせるように
活動を拡げていきます。

2017年11月
イマジンポケット代表 齋藤 秀峰