代表あいさつ

コンサルタント・プロフィール

イマジンポケット 齋藤秀峰 saito shuho 有限会社アクセル 代表取締役 (一財)ブランド・マネージャー認定協会シニアトレーナー (一社)ウェブ解析士協会 上級解析士
35歳で独立し、(有)アクセルを創業。
自社のウエディング小物ショップの立ち上げや、
クライアント様のショップの改善コンサルを通して
ファンが行列するネットショップビジネス構築プログラム
「行列ショッププログラム」を開発し、
短期間で結果が出せる手順とノウハウにまとめ上げた。
「カスタマーサクセス・ECモデル」として、
顧客の高次のニーズを叶える形で体系化し、
12ジャンルのネットショップビジネスを支援。
口コミで、全国の経営者から依頼が集まっています。
所属学会:日本選択理論心理学会
所属協会:一般財団法人ブランドマネージャー認定協会
一般社団法人ウェブ解析士協会

イマジンポケット代表 齋藤秀峰
ファンに長く愛される行列ショップビジネス

はじめまして、ウェブブランドコンサルタントの齋藤秀峰です。

イマジンポケットは、
「ネットショップビジネスの支援を通して、ものづくりと地域の発展につなぐ」という
コンセプトを目指し活動しています。

2005年以来、ウェブ関連の事業を始め、「効果のあるウェブサイトを作る」ことを
一貫して求めて数百件のクライアント様やウェブサイトと関わってきました。

そこで得たものは、「ビジネスの発展はファンを増やすこと」。

経営の神様と言われるドラッカーは、「企業の目的は顧客を創造すること」と言っています。
一人一人の顧客に貢献をして利益を得る。
そして顧客を通して社会に貢献をする。
このことは、どんなビジネスにも当てはまり、ネットショップビジネスもしかりです。

顧客の究極の姿はファン客です。
ファン客とは、頻繁にリピート購入してくれるだけでなく、コンセプトに共感してくれる顧客。
これまで関わってきたクライアント様で、上手くいっている方ほど顧客を大切に育てていらっしゃいます。

ネットショップビジネスの世界では、集客に大きな課題があり、楽天市場などモール出店から
はじめる方が大勢いらっしゃいます。
モール店では色んな規制があり、顧客との直接的な接触をしづらくなっていて、
ファン客を育てることが難しいビジネスになっています。

売上をあげるために広告を使って集客をするものの、いつまでたってもファン客には育てられない。
これでは、そんなに遠くない将来に限界が来ます。

ショップ内全ての価値を高めお客様と対話を続ける

継続して収益を上げて行くためには、ファンを育てていく事にビジネスを切り替える必要があります。
必要なことは、自社ネットショップを用いファン作りを軸にした形です。

とはいえ、これまでのモールビジネスとは全く違う活動をすることになりますので
大きな決断と信念がまず必要になります。

更に、そのビジネスを構築する手順とノウハウが必要になります。

「ショップ戦略の構築」、「商品ラインナップの構築」、「ファン作りの仕組み」
これらの事を手順よく作って行くことで、ショップや商品の価値が高まり、
価値を手に入れたお客様と対話を重ね、リピート購入で継続的に価値を手に入れて頂くことで、
ファン客に育てていくことが可能になります。

モール店ではできないですし、経験もない中でビジネスの形を変えていく事が必要になります。

ファンが行列するネットショップビジネス

こんな経験と気づきの中で、自社ネットショップを用いファン作りを軸としたビジネスを
構築できるプログラムを体系化しました。

イマジンでは「行列ショップビジネスプログラム」と呼んでいますが、ビジネスの転換を
決断された方を結果が出る様に支援していくプログラムです。

手順やノウハウだけでなく、結果が出るまで横にいて支えます。

「ビジネスの発展はファンを増やすこと」
ご興味がございましたら、お問い合せ下さいませ。

イマジンポケット代表 齋藤 秀峰


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